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実家の片付け
実家の片付け費用で兄弟トラブル?遠距離長男が教える揉めない分担と解決策
瀬戸内海の陸続きの島にある、築100年の実家。名古屋から遠距離を通いながら少しずつ片付けを進めていますが、作業が進むにつれて重くのしかかってくるのが「膨大な片付け費用」と「作業の不公平感」です。 「なぜ長男の自分ばかりが交通費と時間を使って... -
実家をどうするか
遠距離実家のお墓はどうする?長男が直面する「墓じまい」の現実と費用
名古屋から瀬戸内海の陸続きの島にある実家まで、長距離を通いながら空き家の管理を続けています。実家の片付けと同じくらい、私の中で気がかりになっているのが「実家のお墓」の問題です。 山を少し上ったところにある墓所 お盆や彼岸のたびに数時間かけ... -
実家管理
実家のお墓、傷んでいませんか?修繕・建て替えの見極め方と費用の目安
嘘ではなく、この先に実家の墓所があります 名古屋から瀬戸内海の陸続きの島へ。 遠距離にある実家へ久しぶりに帰省し、お墓参りへ行った時のことです。ふと同じ山中に昔からあったお墓を見てみると、いつのまにか完全に墓石が倒れて、雑草に埋もれてしま... -
実家をどうするか
実家の空き家放置は限界?解体費用の相場と決断のタイミング
瀬戸内海の陸続きの島にある、築100年の実家。 遠距離から通いながら管理を続けていますが、台風のニュースを見るたびに「屋根瓦が飛んでご近所に迷惑をかけていないか」「庭の雑草が伸び放題になっていないか」と、常に不安がつきまといます。 遠方からの... -
実家の片付け
実家の片付けで親はポイポイ捨てるのが寂しい…喪失感を抱きつつ、親の作業負荷を考える。
瀬戸内海の島にある、築100年の実家。「いつか自分が片付けなければ」と覚悟を決めて帰省するのですが、いざ実家に戻ると、予想とは全く違う現実が待っていました。 まさか…!親のほうが、幼少期から残されていた思い出の品々をサクサクと躊躇なく捨ててし... -
実家管理
空き家の固定資産税が6倍になる!?実家放置のペナルティと回避策
毎年、春になると届く「固定資産税の納付書」。誰も住んでいない空き家であっても、家と土地を所有している限り、必ず払い続けなければならない重い負担です。 「もし、この税金が突然6倍になったら…」と想像したことはありませんか? 現在、私は名古屋か... -
実家をどうするか
遠距離にある実家・空き家はどうするべき?残すか手放すかの判断基準
誰も住まなくなった遠距離の実家。定期的に風を通し、庭の手入れをしてなんとか維持していても、ふとした瞬間に「この家、最終的にどうするべきなんだろう…」という重い問いが頭をよぎることはありませんか? 現在、私は名古屋で生活していますが、広島の... -
実家の片付け
実家の片付けはどこから始める?空き家整理で失敗しない正しい順番を解説
誰も住まなくなった実家に足を踏み入れた瞬間、山のように積まれた荷物を前に「一体、どこから手をつければいいのか…」と途方に暮れた経験はありませんか? 親が何十年もかけて溜め込んだモノの量は、想像を絶します。現在、私たちは名古屋から広島へ通い... -
実家管理
空き家の実家を放置するとどうなる?築100年の古民家管理から見えた5つの深刻なリスク
実家が誰も住まない「空き家」になったとき、多くの人が頭を悩ませるのですが、恐らく最初の決断は「とりあえず今はそのままにしておこう」という選択になるのではないかと思います。 すぐに売ることもできないし、かといって住む予定もない。日々の仕事や... -
実家管理
遠距離実家の維持費はいくら?空き家になった実家のリアルな年間コスト
遠く離れた場所に実家がある場合、最も気になるのが「維持費」ではないでしょうか。 家は、たとえ誰も住んでいなくても、所有しているだけでさまざまなお金がかかります。特に空き家の場合は、定期的な管理や老朽化に伴う修繕が必要になるため、思っている...
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